2026年8月|エニタイムに安く入会する方法 | 店舗で最大2万円も違う初期費用!
2018年に書いた記事ですが、2026年も通用するか調べてみました。
初期費用マジでまだ、2万円も違った。
- 一番安い場所で500円
- 高いところで20,000円
だった。
下記のページで初期費用一覧が見れます。
自分の都道府県で並び替えをできるので、一番安い場所を見てみると良いかも。
ちなみに1200店舗ちかくあって全部調べました。

エニタイムフィットネス全店舗の初期費用と月額費用一覧エニタイムフィットネス全国約1200店舗の入会金・事務手数料・セキュリティキー代・月会費を一覧化。都道府県で並び替えて最安の店舗を探せます...
スーパー鹿マン
え、そんなに違うのか!?2万円あったら他に使えるもんな。
筆者
そうなんだよ。だから今回はどうやってその初期費用を安く済ませるか、っていう話をするね。
じゃあどうやって安く済ませるの?
まずは前提条件として、話を合わせると
- ❌️ 毎月の月額費用 ←これじゃない
- ✅️ 初期費用 ←コレのこと
初期費用を分解すると
- 入会金はゼロ(※エニタイムは通常、入会金という名目の費用は0円です)
- セキュリティキー発行手数料(スマホ連動タイプでも一律で5,500円かかります)
- 入会当月の月会費(日割り分) ←コレは変動するから要注意
- 入会翌月の月会費 ←なんで翌月まで支払わせるのか意味不明
これのいっちゃんやすい場所を見つけるというのが今回の記事です。
移籍について知る
エニタイムは、超田舎のやっすい店舗で入会して超都会の赤坂とかで利用されると利益が取れなくなるので、「多く使った場所でカネ払ってね」という移籍制度があって、それを理解しないといけません。
※今回は初期費用の話なので、移籍制度については詳しく書きません。
スーパー鹿マン
移籍制度ってなんだよ、ややこしそうだな。
筆者
簡単に言うと、月額費用は結局よく通う店舗のものになる、ってこと。今回は初期費用だけを安くする話だから、そこは深掘りしないでおくね。
だから月額は家の近くか職場の近くのお金になる。
でも、初期費用だけ安くするなら下記の方法がおすすめです。
- 下記のURLから自分の住んでいる都道府県を選択する
- 順位が現れるので、その順位別にやすいところを見つける

エニタイムフィットネス全店舗の初期費用と月額費用一覧エニタイムフィットネス全国約1200店舗の入会金・事務手数料・セキュリティキー代・月会費を一覧化。都道府県で並び替えて最安の店舗を探せます...
- Googleマップで自分の位置から近いか見る
もし近かったらそこで入会して、次の日から自分の家の近くとか職場のちかくに通い始める。
※自分の通いたいところに通いはじめるって意味ね
そうすると、広尾店舗はいきなり初期費用2万円とか取るから最悪。
でも500円の初期費用の場所もあって19,500円も金額が違うので、それで一気にお金が減るのを防げるよねってことです。
本末転倒なのは「数千円やすいからって他県に何時間もかけて入会のために行く」これは意味不明なのでやめましょう。人生の時間を多いにロスするだけです。
オプションは消える
ロッカーとか水素水とかオプションに入れている人は、次の店舗だとオプションが入りなおしになるのでそれは要注意です。
スーパー鹿マン
要するに、まず全店舗一覧で自分のエリアの安い店を探して、近ければそこで入会すればいいってことだな!
筆者
その通り!最大2万円も違うから、入会前に一覧だけは絶対チェックしてね。

